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	<title>ふくらむ-ブログ</title>
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	<modified>2010-08-25T01:24:03+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[ふくらむの日々の記録です。]]></tagline>
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		<title>日焼け</title>
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		<issued>2010-08-23T21:23:26+09:00</issued>
		<modified>2010-08-23T12:23:26Z</modified>
		<summary>昨日炎天下の中、上裸でブルーシートを洗ったのだが、予想通り日焼けが痛い。日に焼けてるときは「暑いなぁ」と思う程度なんだけど、一日経つと痛んでくる。紫外線を浴びているときに多少の痛みを感じられたらいい...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>制作でない</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日炎天下の中、上裸でブルーシートを洗ったのだが、予想通り日焼けが痛い。<br />
日に焼けてるときは「暑いなぁ」と思う程度なんだけど、一日経つと痛んでくる。<br />
紫外線を浴びているときに多少の痛みを感じられたらいいのに。<br />
<br />
アロエがいいと聞き、探してみたところ家にあるアロエはアロエヨーグルトしか無く、躊躇したものの使わないことに。<br />
当分は水シャワーになりそうだ。]]></content>
	</entry>
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		<title>ブルーシート洗いVS暑さ</title>
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		<issued>2010-08-22T23:19:47+09:00</issued>
		<modified>2010-08-22T14:19:47Z</modified>
		<summary>今月11日に話したブルーシート洗い方、川にブルーシートを持っていき、流水で洗う。早朝から車で30分ほどの川原に行ってきた。まずは小さいブルーシートから。シートを広げ川に入っていく。川の水は朝の9時にも関...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>制作でない &gt; 道具/素材</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今月<a href="http://fukuramu.org/blog/log/eid392.html">11日に話したブルーシート洗い方</a>、川にブルーシートを持っていき、流水で洗う。早朝から車で30分ほどの川原に行ってきた。<br />
<br />
<a href="http://fukuramu.org/blog/img/img433_2010_8_22_01.jpg"><img src="http://fukuramu.org/blog/img/thm433_2010_8_22_01.jpg" class="thumb" alt="2010_8_22_01.jpg" title="2010_8_22_01.jpg" width="400" height="266" /></a><br />
<br />
まずは小さいブルーシートから。シートを広げ川に入っていく。川の水は朝の9時にも関わらず既に生温くなっていた。川は浅く、流れもゆっくりなので洗いやすい。川の水面に大きな青の色面ができるので面白い。その上を歩くとタッポンタッポンとした新感覚な感触。サッと洗い流し、2台の車に張ったロープに引っ掛けて干していく。<br />
<br />
これは早い！と、そこまでは良かったのだが、大きなブルーシートにもなるとかなり力が必要。水から引き上げるのも大人4人で大変な作業だ。しかもなんか川臭い。薄いザリガニのような匂いがする。乾くと表面にうっすら砂ホコリがまだ付いているのが分かった。川でサッと流すだけでは完全にはきれいにならないようだ。<br />
<br />
なのでシートを川に浸けた状態で雑巾で擦る。ふと思ったのだが、それなら家で洗うのと同じじゃないか。<br />
シート4枚洗ったところで、気温でバテ始め午前中で終了。結論としては、地道に家で水をかけて汚れを拭き取るのが遠回りなようで一番早い。そしてブルーシートは大きすぎないほうがいいみたいだ。]]></content>
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		<title>透明な床の気球</title>
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		<issued>2010-08-21T21:14:48+09:00</issued>
		<modified>2010-08-21T12:14:48Z</modified>
		<summary>ギズモード・ジャパンぶるぶるぶる。腰が抜けちゃうよ床がスケスケな熱気球タイトル通り、ゴンドラの床が透明になっている気球です。気球は意外に安定感がある確かに乗り物ですが、足下から下の景色が見えるだけで...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>紹介 &gt; 空にまつわる紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ギズモード・ジャパン<br />
<a href="http://www.gizmodo.jp/2010/08/post_7489.html">ぶるぶるぶる。腰が抜けちゃうよ床がスケスケな熱気球</a><br />
<br />
タイトル通り、ゴンドラの床が透明になっている気球です。気球は意外に安定感がある確かに乗り物ですが、足下から下の景色が見えるだけでかなり怖そう。これを作ったひとは、最終的にはゴンドラ全体を透明にしたいんじゃないかな。]]></content>
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		<title>空飛ぶヨット</title>
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		<issued>2010-08-20T21:10:00+09:00</issued>
		<modified>2010-08-20T12:10:00Z</modified>
		<summary>CNN.co.jp『仏デザイナーが「空飛ぶヨット」構想、反響上々』ボタン１つでジェット機に変身する「空飛ぶヨット」の構想が始まっているらしい。なんとマストが翼になるようだ。</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>紹介 &gt; 空にまつわる紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[CNN.co.jp<br />
『<a href="http://www.cnn.co.jp/showbiz/AIC201008200010.html">仏デザイナーが「空飛ぶヨット」構想、反響上々</a>』<br />
<br />
ボタン１つでジェット機に変身する「空飛ぶヨット」の構想が始まっているらしい。なんとマストが翼になるようだ。]]></content>
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		<title>色のついたシャボン玉</title>
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		<issued>2010-08-19T22:07:05+09:00</issued>
		<modified>2010-08-19T13:07:05Z</modified>
		<summary>目前に広がる「幻想的光景」　世界初！色つきシャボン玉色のついたシャボン玉が15年の月日と3億円を費やし、世界で初めて開発に成功したらしい。壁や服についた場合も15分ほどで色が消えるという優れもの。記事に...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.j-cast.com/mono/2010/08/18073061.html">目前に広がる「幻想的光景」　世界初！色つきシャボン玉</a><br />
<br />
色のついたシャボン玉が15年の月日と3億円を費やし、世界で初めて開発に成功したらしい。壁や服についた場合も15分ほどで色が消えるという優れもの。<br />
<br />
記事にもあるようにシャボン液に絵具を混ぜた液だと少ししか飛ばなかったり、膨らむことも難しかったりします。15年かけて作ったシャボン玉。興味あるのだがちょっと高い。（「にぎわい商店」で販売中。1オンス（約30mlボトル）が777円、4オンス（約120mlボトル）が1113円。）<br />
<br />
余談だが、以前シャボン玉にアクリル絵具を混ぜて紙の上で膨らましてみたことがあった。そのときにできた模様。<br />
<br />
<a href="http://fukuramu.org/blog/img/img432_2010_8_19_01.jpg"><img src="http://fukuramu.org/blog/img/thm432_2010_8_19_01.jpg" class="thumb" alt="2010_8_19_01.jpg" title="2010_8_19_01.jpg" width="400" height="285" /></a>]]></content>
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		<title>灯籠流し</title>
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		<issued>2010-08-18T23:03:21+09:00</issued>
		<modified>2010-08-18T14:03:21Z</modified>
		<summary>千代田の祭川せがきの灯籠流しを見に行った。初めて灯籠流しというものを見た。たくさんの火が利根川のゆっくりとした流れに揺られ、広がりながら遠くへ小さくなっていく。ランプを持った人々が闇の中を遠くへ歩い...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>制作でない &gt; 見に行く</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[千代田の祭川せがきの灯籠流しを見に行った。<br />
初めて灯籠流しというものを見た。たくさんの火が利根川のゆっくりとした流れに揺られ、広がりながら遠くへ小さくなっていく。ランプを持った人々が闇の中を遠くへ歩いていくみたいだ。<br />
<br />
<a href="http://fukuramu.org/blog/img/img431_2010_8_18_01.jpg"><img src="http://fukuramu.org/blog/img/thm431_2010_8_18_01.jpg" class="thumb" alt="2010_8_18_01.jpg" title="2010_8_18_01.jpg" width="400" height="266" /></a>]]></content>
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		<title>膨らむ地球儀と天球儀</title>
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		<id>http://fukuramu.org/blog/log/eid403.html</id>
		<issued>2010-08-17T22:40:57+09:00</issued>
		<modified>2010-08-17T13:40:57Z</modified>
		<summary>ホームセンターに行ったら、ヘリウムで膨らませる天球儀と地球儀を売っていた。おっ！と思い、値段を見るとなんと、1980円が399円に！これは安い！と即買い。ヘリウムを入れると直径24センチの球体になり、暗い所...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ホームセンターに行ったら、ヘリウムで膨らませる<a href="http://trendy.nikkeibp.co.jp/news/life07q1/524173/">天球儀と地球儀</a>を売っていた。おっ！と思い、値段を見るとなんと、1980円が399円に！これは安い！と即買い。<br />
<br />
ヘリウムを入れると直径24センチの球体になり、暗い所では蓄光インクが光るという。今後のいい参考資料になりそうだ。<br />
<br />
帰ってさっそく開けてみると中に9リットル近いヘリウムのボンベが入っていた。ん？この量のヘリウムボンベだけでも800円ほどするはずだ。こんな価格でモトは取れているのだろうか心配になる。]]></content>
	</entry>
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		<title>暑い夏の過ごし方</title>
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		<issued>2010-08-16T23:01:29+09:00</issued>
		<modified>2010-08-16T14:01:29Z</modified>
		<summary>今年の夏は暑い。まぁ、毎年そう言っているのかもしれないけど、先日は窓を開けた状態で部屋の中の気温計が38度を示していた。熱中症にならないように、ちょっとでも涼しく過ごしたい。・換気とにかく窓を開けて風...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>制作でない</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年の夏は暑い。まぁ、毎年そう言っているのかもしれないけど、先日は窓を開けた状態で部屋の中の気温計が38度を示していた。<br />
熱中症にならないように、ちょっとでも涼しく過ごしたい。<br />
<br />
・換気<br />
とにかく窓を開けて風通しをよくする。できれば部屋の対角線に風が通る窓やドアがあると部屋全体の空気が流れる。車を運転する人は、炎天下で駐車するときも運転席、助手席の窓を1センチほど開けておくと驚くほど車内温度が変わる。<br />
<br />
・日光を遮断<br />
カーテン、すだれなどで日光を遮断、特に西日方向に窓がある場合は夜の気温も変わるようだ。園芸が好きな知人は朝顔と夕顔、ゴーヤを育て窓を覆っている。ゴーヤも食べられ一石二鳥らしい。<br />
<br />
・打ち水<br />
朝夕方、打ち水をすると気温が1度から2度近く下がるらしい。ただし日中、ちょっとだけ水をかける程度では湿度がさらに上がって体感温度が増してしまうので注意。<br />
<br />
・濡れたタオル<br />
濡れらしたタオルと頭にいたり、首に巻いたりするとかなり涼しく感じられる。扇風機がある場合はとくに効果的。ない場合は体温でタオルが暖まったらタオルをぶん回すと冷たくなる。頭、首、脇の下、手首、足首を冷やすと気落ちいい。<br />
<br />
・氷または凍ったペットボトル<br />
ちょっと強引な気もするけど、いざとなったら冷たいものを使うのがいちばん。扇風機がある場合は氷などを扇風機の前後に置いておくとちょっとだけ冷たい風がくる。<br />
<br />
・身体を冷やす<br />
それでも暑い！頭痛がしそう！ってことになったら、とにかく体自体を冷やす。予防としてできるだけ水分を取る、頭を常に濡らしておく、水風呂に入るなど強引でも体温を下げるのが大切。（脱水症状になっている場合はスポーツドリンクかちょっとの塩（0.2%ほど）を入れた水がいいらしい）<br />
<br />
・それでも限界を感じたら<br />
諦めてエアコンをつける。ない場合は喫茶店やコンビニ、図書館に行く。<br />
<br />
<br />
暑さとうまく付き合うのは大変だ。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>高く飛ぶペットボトルロケット</title>
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		<issued>2010-08-15T22:59:26+09:00</issued>
		<modified>2010-08-15T13:59:26Z</modified>
		<summary>ペットボトルロケットは身近な素材で作れ、水と空気の圧力で飛ばすことができる。が、なんと246メートルまで飛ぶペットボトルロケットを作ったひとがいるらしい。2段連結させ、空中で離れる技術はどうやっているん...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>紹介 &gt; 空にまつわる紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5V5FteVmdvc?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5V5FteVmdvc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
ペットボトルロケットは身近な素材で作れ、水と空気の圧力で飛ばすことができる。が、なんと246メートルまで飛ぶペットボトルロケットを作ったひとがいるらしい。2段連結させ、空中で離れる技術はどうやっているんだろう。<br />
最上部のペットボトルに付けられたカメラが、一瞬で地上を離れていく映像を収めている。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>平安時代の落書き</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://fukuramu.org/blog/log/eid395.html" />
		<id>http://fukuramu.org/blog/log/eid395.html</id>
		<issued>2010-08-14T21:56:51+09:00</issued>
		<modified>2010-08-14T12:56:51Z</modified>
		<summary>朝日新聞『平安人の落書きって…　当麻曼荼羅厨子の板を初公開』約50年前に発見された当麻寺の国宝・当麻曼荼羅厨子（まんだらずし）に描かれた落書きが初めて一般公開されたらしい。約1200年前に厨子の制作に従属...</summary>
		<author>
			<name>ふみや</name>
		</author>
		<dc:subject>紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝日新聞『<a href="http://mytown.asahi.com/areanews/nara/OSK201008130192.html" target="_blank">平安人の落書きって…　当麻曼荼羅厨子の板を初公開</a>』<br />
<br />
<br />
約50年前に発見された当麻寺の国宝・当麻曼荼羅厨子（まんだらずし）に描かれた落書きが初めて一般公開されたらしい。約1200年前に厨子の制作に従属した工人が描いた可能性が高いそうだ。<br />
<br />
ひっそりと描いたものが1000年以上も見つかること無く、現代になって悪事がバレて、その悪事が1000年発見されなかったことで展示されるほどのものになってしまうというのが面白い。描いた時代に見つかっていたら、けしからんなどと言われながら消されていただろう。<br />
<br />
それにしてもこの落書き、画風が妙に新しいようにも見える。特に下の絵はデフォルメされていて、本当に平安時代に描かれたものなのだろうかと思うほどだ。]]></content>
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